<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>洋書で英語のリーディング力アップ</title>
		<link>http://eigoyosho.zouri.jp/</link>
		<description>洋書（原書）を読んで、英語力を上げましょう！特にリーディングに強くなります。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Wed, 27 May 2015 16:42:14 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 27 May 2015 16:42:14 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>オーディオブックを聴きながら本を読む</title>
			<link>http://eigoyosho.zouri.jp/audiobooksshiyou.html</link>
			<description><![CDATA[
洋書を読むのはけっこう疲れます。ペーパーバックは字が小さいですし、ハードカバーだと本が重すぎです。電子書籍が一番良いと思いますが、日本語の本を読むよりも頭を使うからか、すぐに眠くなってしまいます。そこで、オーディオブックを聴きながら英文を目で追うという方法をたまに使います。この方法が良いのは、文章だけだと分からなかった英単語の読み方が分かったりすることです。辞書でも発音はだいたい分かりますが、実際にナレーションの人の発音を聴いた方が良いでしょう。ナレーションの速さに合わせないといけませんから、辞書を調べている暇はありません。だから、分からなくても推測してスピードについていくことになります。訓練としてはかなり難しい部類に入ると思いますので、ある程度英語に慣れてきたら、このようなやり方に挑戦するのも良いと思います。オーディオブックの場合、アプリで再生スピードを0.5倍とか1.2倍とか、スピードの調整をすることができるので、自分のレベルに合わせてスピード調整していくと良いと思います。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 27 May 2015 16:28:54 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://eigoyosho.zouri.jp/audiobooksshiyou.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカで洋書を入手</title>
			<link>http://eigoyosho.zouri.jp/americayousho.html</link>
			<description><![CDATA[
最近では、日本でもカフェが併設されている本屋さんが増えてきましたが、アメリカではだいぶ前からカフェ併設の本屋さんがありました。一番有名なのが、バーンズ&ノーブルです。ただ、やっぱりamazonで本を買う人が増えたので、実店舗の本屋さんの売り上げが減っているようですが。洋書のハードカバーは日本の百科事典の1冊分くらい大きいので、まあ持ち運びには全く向いていませんし、かなり読みにくいです。ペーパーバックは安くて軽いですが、紙の質が悪いので、すぐに紙が変色してしまいます。その点、ハードカバーは良い紙を使っているので、何十年経っても変化しにくいです。そういう点では、インテリアとして洋書のハードカバーを使う人が多いのも納得ですね。たとえば、ハワイ旅行に行く前にamazon.comで日本では手に入りにくい洋書を注文しておいて、ホテルで受け取るということもできます。ハワイのアラモアナショッピングセンターにもバーンズ&ノーブルがありますから、一度行ってみると面白いと思います。電子書籍で購入できる洋書もたくさんありますが、やっぱり実物をパラパラめくって面白そうな本を購入するというのも旅行の楽しみの一つです。特に、写真集なんかは、電子版よりも紙の方がありがたみがありますし、コレクター精神をくすぐりますね。スーツケースに入れて持って帰るのが面倒ですが、写真集なんかは日本では手に入りにくいので、日本のアマゾンで高く売れる可能性もあります。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 14:11:20 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://eigoyosho.zouri.jp/americayousho.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>英語学習リンク集</title>
			<link>http://eigoyosho.zouri.jp/eigolink.html</link>
			<description><![CDATA[
アルクオンラインコツコツ英語学習iKow!英語情報.com英語 in japan英会話のレアジョブ
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 18:21:59 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://eigoyosho.zouri.jp/eigolink.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>興味があるジャンルの洋書を選ぶ</title>
			<link>http://eigoyosho.zouri.jp/interest.html</link>
			<description><![CDATA[
中学高校の英語の教科書って内容が全然面白くありませんでしたよね。自分に興味があるものが載っていればいいのですが、薄い内容のものしかありません。やっぱり、自分に興味のある分野じゃないと読む気にもなりません。健康に興味がある人は健康に関する本、金融に興味がある人は金融の本、などと完全に絞ってしまった方が良いと思います。日本語での知識があれば、和製英語で推測できることも多いですし、文脈から単語も予想しやすいです。一番実に付くのは、「自分の悩みの解決方法が英語で書いてある」だと思います。それだったら辞書をひきながらでもなんとか知りたいですからね。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 22:03:11 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://eigoyosho.zouri.jp/interest.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>洋書だからといって構えない</title>
			<link>http://eigoyosho.zouri.jp/kamaenai.html</link>
			<description><![CDATA[
本を買ったものの読まないで積んでおくことを俗に「つんどく」と呼びます。日本語の本だって、読もうと思って買ったけれど、全然読まずに５年経ってしまったなんていうこともあります。だから、洋書だって同じなのです。洋書を買ってみたものの、全然読んでいなくても良いと思います。それは日本語の本でも同じなので。日本語が読めたとしても、漫画しか読まない人もいますし、漫画すら読みたくない活字嫌いな人もいます。フィクションは読む気にならないので、ノンフィクションしか読まないという人もいます。逆に、できるだけ難しそうな本を読みたいとか、活字を常に読んでいたい「活字中毒」な人もいます。洋書にもそれは当てはまりますので、ある本が読めなかったからといって嘆くことはありません。日本語でも読めないかもしれないのだから。まとめると、洋書を数冊試して読めなかったからといって、別に能力が足りないとか、そういう問題ではないのかもしれないということを覚えておくと良いでしょう。本と人には「相性」みたいなものがあるようなので。何十冊か買ってみて、５冊くらい面白くて辞書を引きながら読んじゃった！みたいな本が見つかればラッキーじゃないでしょうか？
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 23:30:11 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://eigoyosho.zouri.jp/kamaenai.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>
